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出合い系少女のエッチ日記

○月△日
飲み干してあげるのがエチケット!!

初めまして。わたしはKana、学生です。出合い系サイトが好きです。今, レズ友のノリコの部屋にいます。
言いにくいんですけど.....全部脱いじゃってます。

あお向け状態で、彼女のローションをたっぷりと使った テクニックに身を任せているんです。 
そして...もうちょっとで......いくとこなんです。  
お豆が激しく舐めあげられ死んじゃうほど性感が高まって 「いっくっ」 指の先まで広がる快感。 
体は無重力のよう。  膣口が唇でふさがれて そして, 溢れ出たものが彼女の口の中に......

  わたしの興奮が落ち着いたころ、唇が放れました。 そして、 微笑みながら、口の中のものを飲み込んでくれました。

さて、今度はわたしが、同じことをしてあげます。 もちろん、彼女のお汁だって.....。


○月○日
飲み干してあげるのがエチケット(2)

むきだしの乳房と下腹部を、指先や舌で、型どおりに攻め続ける。 やがて、わたしのアソコから唇を離すと、 その男性が言った。 今度は、おれの しゃぶってくんねえか? 実は、わたしは、男性ともエッチします。 
理由は
(1)出合い系サイトで知り合い、ラブホの門に入るまでの過程が、大人のゲームみたいで面白い。     
 ちなみに、わたしを「その気」にさせてくれるなら男性の容姿や年齢は気になりません。 
(2)男性性器に好奇心がある。  長さ、太さ、色や形は、その人の外見からは想像出来ないのが、面白い。
(3)挿入感         
 蛙みたいに開いた両足。その中心部に、男の突起物が挿入される~「犯される」感覚が、いいんです。
 さて、 目の前のモノ。
持ち主は、ドラマのオーディション会場で知り合った人。
わたしは、まだ何もしてないのに、もうコチコチ。 15センチくらい。やや細め、皮はパンパンで 角度は120度くらい 
まず、サオ を上から下へ、下から上へ舌でなぞる。そして、先っちょの方の皮の無い部分をお口の中へ。
右手でゆっくりと、しごきながら、舌でチロチロしてあげる。 やがて、ヌルヌルの液体が出てくるのを舌で感じました。
 顔を上げて  「どーお? 気持ちいい?」
うん。.......70%くらいだ。」
  「 ? 」
 でも、すぐに、「性感曲線」のことだと気づきました。 そうなると.....  ( やばい! このあたりから急上昇するはず。)
 で、止めようとしたら、 「一発目は君の口に出していいか? 大丈夫だ。すぐ回復すっからよ。」
 仕方なく唇を戻しました。 今度は、舌も、唇も右手もさっきよりもスピードアップです。
 やがて......   ななじゅう....はちじゅう.... ...きゅっうううっでるうーっ」  
うめき声と同時に、そいつはリズミカルに震えだしました。
そして、その脈動の度に、わたしの喉の奥に、ピシャッ ピシャッと 何かが当たるのを感じました。  やがて、彼の興奮がおさまり、柔らかくなり始めるまで待ってから、そいつをお口から開放しました。
「気持ちよかったあ。」 と彼。  
  ニコッと私。
「飲んでくれたんだね。 ありがとう。」
恥ずかしそうに、コクン、とうなずく。  
でも  本当は、自動的に喉に入っちゃったんです。 だから、味だって よくわからなかったんですけどお。


○月×日
バイブレーターとの出合い

バイブレーターを体感しました。
一人暮らしは、お部屋に帰ると、ひどく寂しい時があります。そんな夜は、よくオナニ-をしてから眠ります。
それでも自分なりに満足していたつもりでしたが.......  
最近、通販で,バイブを買えることを知りました。
出合い系サイトで遊んだ男性が教えてくれたんです。
 (物は試し。 使ってみよう。)
ネットの販売会社で ラブコスメティック 社の 「一人エッチセット」という品名に魅かれ購入しました。
 入浴後、下着も着けずベッドに。灯りは豆球だけ。
スイッチを入れたら、モーター音とともに右手に振動を感じた。  さっそく、頭部を膣口にあてがったが、当然ですが入りません。
わたしは左の手のひらで乳首をさすりながら、頭部をお豆に触れさせました。それは、微妙に震えていて心地よい。すぐに濡れてきました。  
いよいよ、挿入開始。 「日本人ザイズ」なので、すんなり入っていきます。 ちょっと拍子抜け。
でも、根元までいった時   「痛!」  感電したような痛みとショック! 思わず、そいつを引き抜いてしまいました。
 見ると、舌のような形の部分が、すごい振動をしていて、それが、お豆を直撃したのでした。
ボリュームは「最強」になっていました。わたしは、後悔しました。
(こんなの 買わなきゃよかった。) 
でも、不思議なものです。少しして痛みが薄らぐと、また、バイブをつかんでいました。  
今度は「弱」にし、顔を起こし、目で確認しながらです。 両手で、しっかりと持ち、慎重に挿入していきます。
そして、一瞬だけ、舌部をお豆にタッチさせました。
 痛さとシビレが半々くらい。  そして出し入れとタッチを数回繰り返すうち、
突然、しびるような焼けるような.....性感に変わりました。  
やがて、「舌」はお豆に触れっぱなしになりました。
 快感はお豆を中心に全身に広がっていきます。
 わたしは、ボリュームを限界まで回していました。マッハの速さで高まる性感  
  ( あっ いくっ!)    
心で叫びながら、気を失いました。  
 どれくらいの時間がすぎたのでしょうか。
でも、我に返って時計を見たら、15分くらいしか過ぎていませんでした。
(もう少し楽しみたかったな。)
 ボリュームを上げてしまったのを、ちょっぴり反省。  
(もう一回やりたいな)  
これは、なんとか我慢しました。
だって、病み付きになっちゃいそう。  
バイブって、すごい!!!  絶対おすすめです。
敏感な あなたなら、もっと早く イッチャウかも。


□月※日
出合い系の男性を泣かせちゃった。

少しぬるめのシャワーを浴びながら思いました。
(人生って不思議だな。)
 テレビCMへの出演が決まったんです。
ビール系のCM。
来年のお正月から、テレビで日本中に流れるんです。
これまで、アルバイトといったら、冷房の効きすぎるパチンコ屋さんで、おへそ丸出しの超ミニ姿で缶コーヒーを配って歩いたりとか、少女雑誌のモデルとか つい数時間前まで、そういうレベルだったのに。
 最後に、オンナの部分を念入りに洗い流します。
だって、隣の和室に男性が待ってるんです。
  ここは、池袋東口から5分くらいにある、ひっそりとしたラブ旅館
その人はCM制作会社のディレクター。出会い系サイトで、今日、出会った男性。
浴衣で部屋に入ると、彼はアダルト映像を見ながらビールを飲んでました。
さっきまで、居酒屋さんで、あれほど飲んでたのに。
布団に入ると、
全身のあちこち触ったり
揉んだり
吸ったり
舐めまわしたり
指を出し入れしたり
しごいたり
、した後
               
 彼は、コンドームをつけると、わたしの右足を持ち上げて自分の肩に乗せてから、ゆっくりと挿入してきました  
  (ひさびさに味わう挿入感!)
リズミカルな律動が、しばらく続きました。
やがて、根元まで入った状態で身体を密着させると、円を描くように腰を回し始めました。
「お豆」が彼の陰毛で刺激され 気持ちいい!! そのうち、 「うー!」 と低く呻くと動きが止まり 代わりに、わたしの中に入っている部分が脈打ちを始めました。
終わると、彼は仰向けになりました。 わたしは、かなり厚めのコンドーム (だから、あんなに長持ちしたのか) 
を抜き取り、結び目を一つ作ってからゴミ箱へ。 それから、彼の左腕をまくらにして横になり会話をしました。       
居酒屋でのお酒や料理の感想とか        
大学を卒業したらアナウンサーになりたいこと、

とか 15分くらい経ったとき 「そろそろ、第2ラウンド行くか」 と、彼。
「今度は、お口でしてあげる。」   と、わたし。 以前から、どうしても試してみたいテクニックが有るんです。
 「白いのが、ちょっとだけ出たら、そこで止めちゃうの。そいで、その白いのをまぶしてから、もう一回シコシコすると、腰が抜けるほど気持ちいいんだって。」
「へえーーー。よしっ 何事もチャレンジじゃあ!」 OK が出ました。
  仰向けの彼を見下ろすようにチョコンとお座りすると、左手で根っこを握り、右手は袋にあてがい そっと、頭の部分をお口の中に入れます。
彼は左手でわたしのオッパイを、そして、右手で太腿を撫で始めました。 男性自身はみるみる大きく、そして硬くなってきました。
「うっ! 出ちゃう出ちゃう!」
即、お口を放します。 見つめると、一瞬 ピクピクと動き、白いものが、こみ上げてきました。
わたしは、思わず、彼の太腿を思いっきり指でつねっていました。
「痛えー!」
でも、白い噴火は、見事に静まりました。   
 (よしっ! うまくいってる。)
 さあ、いよいよ、ここからが勝負です。 亀さんの顔の部分にお口を寄せ、舌で精液をすくうと顔全体にまんべんなくのばすように なめてあげました。
  反応は異常に早かったです。 数秒後、顔の部分とサオの部分が一瞬、膨らんだのを感じたら  
  激しい脈動   
 獣のようなウナリ声
  そして、お口の中は、グレープフルーツジュースに似た液体で満たされていきました。
唇を放し、彼を見下ろすと、子供のような泣き顔でした。 表情だけでなく、眼から涙がこぼれてました。
お口のものを、おいしそうにゴックンすると、急に抱き寄せられました。
「最高だよ。また会ってくれる?」
「はい。その代わり、おいしいお仕事、まわしてね。」
       おわり   


某月某日
出会い系サイト以外での男性とのエッチ

明けましておめでとうございます。
さて、新年二日目の夜。ここは帰省先にある温泉旅館の一室
ある男性と全裸で絡み合っていました。   
今日は中学卒業後五年目の同窓会。その人は同級生。 彼は中学時代は、わたしよりも小さくて、子供みたいな声で、いつも冗談ばかり言っていました。
なのに、今は見違えるほど素敵になっていたんです。  
わたしは、誘われるまま旅館に入っていました。 出逢い系サイトに頼らないアバンチュールは初めて。
 男性の左手は、わたしの背中にまわされ、
右手は、乳房をモミモミ、   
わたしの左手は、彼の背中に。    
右手は、彼のお尻を撫で撫で。
  二人とも、唇をタコのように丸くして、激しく吸いあっていました。
やがて、 彼の右手は、乳房を離れわたしの左腕をつかむと、あるところに誘導しました。 指先が、固いものに触れました。
にぎると、熱くてコチンコチン
今度は、わたしが彼の左手をビショビショのアソコに触れさせました。  
  (恥ずかしい!)
 体内に、熱い肉棒が押し入ってきました。 身体を右に左に動かしながらの激しいピストン運動!  
 数分後 「いぐいぐー! 出していいべー!?」
  「今日は危ない日なのっ! 外で!」
彼は、引き抜くと、わたしのお腹に押し付けました。そして、数回お腹にこすって、射精したんです。
ティッシュで拭いていると、チャイムの音が聞こえました。 彼はお財布を持ってドアの所に行くと、箱のようなものを持って帰ってきました。
 「それ、なあに?」
  「アナルビーズ。Kanaちゃんが風呂場にいってっときに、たのんだんだっぺ。」
 アナルビーズ? きれいな箱の中に直径数センチの丸い玉が10個、数珠繋ぎになってるんです。
四つん這いになって、待ちます。 彼は、ビーズにローションを塗ると、わたしのコーモンにあて、押し付けてきました。 コーモンへの圧迫感が強まる。
わたしは、指示どおりに、身体の力を抜きました。 すると、ビーズが少づつヒダを通過して、体内へ入ってきました。
半分が通過してしまうと、残りの部分はスルッという感じで簡単に入りました。
そして、2個目.....三個目....結局、10個全部入っちゃったんです!
そして、今度は、「引き抜き」です。 彼は、ヒモをにぎると、ゆっくりと引っ張り始めました。すると、
(あっ! 気持ちいいっ!!)
みなさん、「ウンチ」の時って気持ちいいですよね。
わたしも、身悶えてしまいます。 それと同じ感覚なんです。
その「排泄感」が、十回も続いたんです。 最後のほうは、思わずベタッとうつ伏せになってました。
すると、余韻に浸る間もなく、彼の両手で再び四つん這いにされると、今度は、そこに 彼の肉棒が押し入ってきて.....
アナルビーズと、どっちが良かったッて?
それは、ヒ.ミ.ツ f^_^;

          おわり



某月某日
出合い系少女の意外すぎる初体験

あなた もしかして バージン?」  と彼女。
「え?.......」  とワタシ
「だって 指が、これ以上は進めないし。」  わたしは、首をコックリと縦に振りました。 その時、わたしの中には、一本の指が挿入されていたんです。
「やっぱしー」
そう言いながら指を抜くと、わたしの真上に顔を持ってきました。 妖しい微笑みが浮かんでいます。
そして、ディープキス 。深々と舌が進入し、口の中の粘膜を撫で始めます。
実は今ちょっと酔ってるんです。数時間前まで、大学のテニス愛好会の新人歓迎会の中にいました。
居酒屋の大広間は、宴もたけなわでした。
カラオケの歌声。それへのかけ声、拍手や指笛。
まじめそうに何かを議論する声
店の人に料理やお酒を注文する声
それと、あちこちで沸き起こる、男女の笑い声

わたしは、その時、四人のグループの中にいました。 左には同じ新入生で「水野かおり」という女の子。 テーブルをはさんで目の前に先輩が男女ひとりづつ。
おおいに会話がはずみました。 この日のわたしの酒量は、ビールをグラスで一杯、青りんごサワー 一杯、レモンサワー 一杯
この後 ワインとシャンパンに固定しました。
ただ、グラスの中が半分くらいになると、必ず、誰かが注ぎ足してくれたため、どのくらい飲んだのか、わかりません。 とうとう、自分が酔っている事も忘れるほど酔っ払ってしまいました。

やがて、宴会がオヒラキになり、立ち上がろうとしたら、 突然、畳が浮き上がって来て、わたしに激突しました......
「これじゃ、二次会は無理ね。ちょっと私んちで休んでかない?」 と、水野さん。

「じゃあ ちょっと お邪魔しちゃおうかな」 と、わたし。
水野さんのお部屋は、中野の賃貸マンションの中にありました。 ペットボトルのCCレモンを飲みながら、宝石箱をひっくり返したような夜景にうっとりしていたら、
彼女 「それ ちょっといい?」
「うん、いいよ。」と、差し出すと、美味しそうに一口飲んで、わたしに返しました。
わたしも、すぐにゴクリと一口。
ねえ すっごい映像 が有るんだけど見る? 超エッチだよ。
「うん。 見せて、見せて。」
かおりちゃんは、ガラス板の背の低いテーブルにお座りすると ノート型パソコンのスイッチを入れました。 あざやかな手つきでキーボードをたたきます。
そして
「ちょっと暗くするね。 ふんいき出るから。」
ほの暗い部屋の中で、テーブルに並んで座った二人。やがて、映像が映り始めました。 三十才くらいの綺麗な女性と、セーラー服の女の子が出ました。
少し会話をして、それから抱き合ってキス!セーラー服が脱がされていきます。 最後の、白いショーツが抜き取られた時
 
「! ! ! ! ! ! ! !」

なんと.....少女の性器が、「そのまんま」映ってたんです! その時、かおりの手のひらが、わたしの膝に置かれました。
顔を向けると、シリアスな横顔。ぞっとするような美しさでした。 やがて、こっちに顔をむけたので、
「ねえ、なんで、こうゆうのが見られんの?」と、聞くと
「ネットだからね」と、かおり。
膝の上の彼女の手が、おずおずと動き出しました。 わたしの心臓は、ドッドッドッドッ と早くなり、呼吸も荒くなってきました。 画面では、少女の局部が、せっせと舐められています。
かおりの手は、わたしの、太腿のつけねまで来ました。
でも、それいじょうは進めないようだったので、少し足を開いてあげると、また動き始め、パンスト越しにですが、わたしの性器が完全に彼女の手の中に納まりました。
心臓の高鳴りが止まりませんでした。 呼吸も、かなり荒くなっちゃって..... 液晶画面の二人と一緒になって 「ハーハー」言ってました。
だって、何もかも初めてだったんです。アダルトを見るのも、アソコに他の人の手が触れるのも..... やがて、画面の少女が 「いっちゃうー」 と叫んで、ぐったりしてしまいました。
「ねえ、ベッド行こう」と、かおり

   「うん」    と、わたし

立ち上がると、かおりは洋服を脱ぎ始めたんです。 わたしも、従いました。 グレーのスーツ、スカート、白いブラウス、短めのスリップ、そして、パンストも取り、
ブルーのコットンのショーツ一枚になった時、ピンクのハイレグの彼女が、壁際まで後ずさりすると 突然、ベッドに向かって走り出し 「わあーっ」 とジャンプして、ベッドの上ににうつぶせに落ちました。
「加奈ちゃんもやってよ」

「うん、行くよ」わたしも、「 わあーっ 」 と、かおりの横に飛び乗りました。

「気持ちいいでしょ?」 
 
「気持ちいいね」

いつのまにか、心臓の高鳴りが静まってました。 数分間、笑顔で、たわいの無い会話をしました。二人とも下着一枚の体をあお向けにして。
やがて、かおりが真面目な顔になって、左手をわたしの、右肩に乗せました。
(いよいよ始まるんだ。)
その手に力が加わり、体を横向きにされて、そのまま、抱き寄せられました。 わたしも、反応して、彼女の背中に腕をまわします。
頬と頬がくっついて、胸と胸がくっついて、おなかも、その下の恥ずかしい茂みも、薄いショーツ越しに密着しました。
二人の脚もしっかりと、からみあって.....。 わたしは夢中で彼女と抱き合いました。 かおりが、頬を徐々に、ずらし始めました。やがて、二人の口の端が触れ合って。
そして、とうとう、唇が重なりました。
わたしにとって、生まれて始めてのキス。 でも、感慨にふける心の余裕は有りませんでした。
彼女に合わせて、夢中で、唇を吸ったり、こすりあわせたりしていました。 かおりは、唇を外して、少しだけ下の方に身体をずらしました。
 (次は、おっぱいに来る!)
予想通りでした。
右側の乳首に唇が触れると、そのまま彼女のお口に吸い込まれました。 そして、吸われたり、舐められたり、やさしく愛されました。
左の方は、手のひらで円を描くように、適度な摩擦。
(気持ちいい。)
うっとりとする、ひとときでした。
やがて、左胸を刺激していたかおりの手が、下の方に動き出す。 わき腹を這い、お腹、おへそ、そして下着のところにたどり着きました。
そして、ソフトに撫で回した後、ゴムの部分に指かけると、脱がせ始めたんです。 わたしも、おしりを浮かせたり、膝を曲げてあげたりと協力しました。
裸になった性器が、彼女の手のひらに、優しく包まれる。

「お豆」の部分が指先で コチョコチョ くすぐられ.....

  (次は、指、入れるのかな )
     
正解でした。
「お豆」を愛した指は、「わたしの入り口」に来てました。 そして、ゆっくりと入って来ました。
でも、じきに指は進まなくなりました。何かで妨害されてるようでした。

「あなた もしかして バージン?」  と彼女。

「え?.......」  とワタシ
「だって 指が、これ以上は進めないし。」
  わたしは、首をコックリと縦に振りました。

「やっぱしー」

そう言いながら指を抜くと、わたしの真上に顔を持ってきました。妖しい微笑みが浮かんでいます。 そして、キス。 今度はちょっとハードでした。深々と舌が進入し、口の中の粘膜を撫でまわします。
そして、舌と舌を絡み合わせました。

彼女は、いったん顔を上げると   「Kanaチャン、わたしの唾、飲んでね。」 と言うと、お口を モゴモゴしだしたんです。やがて、唇の間から少し、液体が見えてきました。
すると、意外に早く大きな玉になり、糸を引きながら落ちて来ました。 思わず、お口を開けたら、見事にキャッチ。それを飲み込んでしまうと再び、ハードキス。

それから、かおりは、耳元で、こう言ったんです。
「最初に会った時から、ずっと、あなたが好きだったの。」
「わたしも、かおりちゃんのこと、好き。」と答えると、
「わたし、Kanaチャンのバージンが欲しいの。」
それが、何を意味してるのかは、だいたい想像がつきましたが、
「うん、いいよ。」と言う返事が、自然に口から出ました。
「有難う。じゃあ、いくよ。」と、中指と人差し指を見せてくれました。

   (ええーっ 二本も!)

指は、おずおずと入って来て、さっきの所で止まりました。
「ホントに、やっちゃうよ。」 「うん、一思いに、やって!」
「せーのっ」と彼女の掛け声が聞こえた時
      
      「!!!!!」
身体の一部が裂けたのが、わかりました。 そして、その所から激しい鈍痛が起こりました。 かおりは、ゆっくりと指を抜くと、それを、わたしに見せてくれました。
赤く濡れた、それを見た途端、胸がキューンとなって、涙が出てきました。 痛みと、悲しさ、それと感激が一緒になった感じでした。
わたしは、声をだして泣いてました。

彼女は、アソコにテイッシュをあててから、脚を閉じてくれました。
それから、わたしの目にキスして、涙を吸い取ってくれました。
そして、二人はそのまま、深い眠りにつきました。

 おしまい。
14 : 18 : 44 | 出会心子です。 | トラックバック(0) | コメント(0) pagetop
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出会系子(Koko Deai)

Author:出会系子(Koko Deai)
1990.7/26 福島産
三軒茶屋周辺に生息
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